ちょいワルシーサー
3月 2, 2008
とあるそば屋の入り口に、こんなシーサーが置いてありました。
一匹はサングラスをかけてちょっと前のチョイワル親父、
ではなく、チョイワルシーサー。
もう一匹は舌を出してあかんべぇをしています。
普通ならこんな「出迎え」は考えられませんが、
プッと吹き出してしまうのは何故でしょう。
奥にある小さいシーサー君も二匹に負けじと口を大きく開けて威嚇しています。
こんなシーサーがいたら、マジムン(魔物)も思わず笑ってしまうのでは???
とあるそば屋の入り口に、こんなシーサーが置いてありました。
一匹はサングラスをかけてちょっと前のチョイワル親父、
ではなく、チョイワルシーサー。
もう一匹は舌を出してあかんべぇをしています。
普通ならこんな「出迎え」は考えられませんが、
プッと吹き出してしまうのは何故でしょう。
奥にある小さいシーサー君も二匹に負けじと口を大きく開けて威嚇しています。
こんなシーサーがいたら、マジムン(魔物)も思わず笑ってしまうのでは???
那覇市、南風原町、大里村を流れる国場川と、豊見城市、大里村を流れる饒波川が合流する河広域に拡がる湿地帯に優雅にそびえ立ちます。
平成5年に開通し、豊見城から一気に那覇市まで行ける橋で、この橋によって交通の便が良くなりました。
とよみ大橋の上からは漫湖の野鳥やマングローブを見ることが出来ます。
その種類も様々で、ヒルギの仲間やカニ、サギなどがいるので、時々観察会が開かれることもあるようです。
夜になればライトアップで綺麗になります。